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「人生80年時代の生涯生活設計(5)〜56歳頃からの第2の社会参加〜」
制度的定年から実質的定年によって第1の社会参加から退場する年代(56歳〜60歳頃:成熟期後期・向老期)以降の自己実現のための第2の社会参加について考えてみましょう。
人生80年時代の生涯生活設計(4)「生涯生活設計を考えるための人生行路(5期生説)の3つの欲求充足期」
誰もが通過しなければならない人生行路を5つのライフ・ステージに分けて考える「人生5期生説」から3つの欲求充足期を紹介します。
人生80年時代の生涯生活設計(3)「高齢化社会を支える国(行政)や企業の対応システムと個人の生き方」
豊かで生きがいのある高齢化社会を支えるために必要な国(行政)、企業、そして個人がそれぞれの分野で取り組まねばならない課題について紹介します。
人生80年時代の生涯生活設計(2)「変化に対応できるライフ・マネジメント・プログラムを考えよう」
急速な高齢化社会への進展がもたらす生活環境の変化に対応できるライフ・マネジメント・プログラムは、リスク(危機)を予測し、対処する方法を具体的なライフ・プランとして計画し、実行することです。
人生80年時代の生涯生活設計(1)「人生80年時代の生涯生活設計(ライフ・マネジメント)の大切さ」
急速な高齢化社会への進展と、産業社会構造の大きな変革は、私たちの生活環境に大きな変化をもたらしています。このような中で、充実した人生を過ごすために必要なことは、生涯生活設計すなわちライフ・マネジメントプランを考えて実行することです。